So-net無料ブログ作成

相模川ウォーク② [神奈川 ウォーク]

4月の相模川ウォーク①に続く2回目

s-IMG_5631.jpg

水郷の田名から。水族館にて川の生態を勉強あと出発。

s-IMG_5622.jpg

河口の海の魚から

s-IMG_5628.jpg

中流-上流の魚まで 楽しく観察できます これは相模川の決定版!

s-IMG_5632.jpg

河原沿いに歩き出し

s-IMG_5635.jpg

渡しのあと 

s-IMG_5639.jpg

田名山王坂 念仏塔

s-IMG_5646.jpg

紅葉と四季桜?

s-IMG_5655.jpg

旧家と井戸のあと

s-IMG_5658.jpg

段丘の上を長く歩きましたが ここ自然の村で川岸におりれます

s-IMG_5669.jpg

手入れのいい公園です

s-IMG_5672.jpg

紅葉もきれいだな

s-IMG_5678.jpg

今年は長かったようです

s-IMG_5688.jpg

食事処で、お財布にやさしく美味しい日替わり定食

s-IMG_5692.jpg

午後の歩き出し 津久井・城山が近づいてきました

s-IMG_5698.jpg

小倉橋はその昔の景勝地

s-IMG_5702.jpg

清流を見下ろしながら鮎を食したのでしょう

s-IMG_5708.jpg

名残りの紅葉

s-IMG_5712.jpg

ちょっと面白い坂を上がってみます

s-IMG_5717.jpg

国指定の縄文遺跡があります!

s-IMG_5724.jpg

相模川が大きく流れを曲げるところです

s-IMG_5728.jpg

このあたりもいい木がたくさんありました

s-IMG_5731.jpg

長く歩きましたがいよいよ今日のゴール間近

s-IMG_5735.jpg

城山ダムです

s-IMG_5737.jpg

「けっこう歩いたわ」

s-IMG_5742.jpg

津久井湖に出て橋本にでました。続きはいつか?春に歩きたいけど2019年は難しいかも。


さらに上流、山梨に入ると桂川となりますが、川沿いに歩くのにコースがなかなかなかったり、猿橋・大月・都留・西桂・忍野・山中湖などへは日帰りがたいへんになってきますが、甲州道の宿場や花の開花・紅葉の魅力なども合わせながら訪ねたいと思います。おつかれさまでした。ご参加いただきありがとうございました。

nice!(0)  コメント(0) 

明神ケ岳北尾根 [神奈川 登山]

連日の箱根、明神ケ岳へ。天気予報に翻弄されながら、前夜21:30、中止から実施に。実施決定では、これまででいちばん遅かったでしょうか。

s-IMG_5508.jpg

宮城野から外輪山に上がるコース 正面に神山・早雲地獄。

s-IMG_5511.jpg

今後の宿題 台ケ岳・小塚山。宮城野あたりの碓氷峠越え古道も歩きたいな

s-IMG_5510.jpg

近道と聞いては、、、

s-IMG_5514.jpg

別荘地上部を抜けるときれいな紅葉が

s-IMG_5516.jpg

堰堤工事もあったようですが

s-IMG_5519.jpg

明星との稜線に到達

s-IMG_5528.jpg

おお、いい富士山 これを見れただけでも実施正解!

s-IMG_5532.jpg

だいぶ裸地化が進んでしまったか 後ろにうっすら相模湾

s-IMG_5535.jpg

金時抱く富士

s-IMG_5536.jpg

山頂 見回すとまだ先の方が標高が高そうですが

s-IMG_5538 2.jpg

お昼をゆっくりいただきました 昼から降り出す予報もあったけど外れました

s-IMG_5540.jpg

地層がはっきり

s-IMG_5542.jpg

岩壁ごしに

s-IMG_5551.jpg

たくさん写真撮影

s-IMG_5549.jpg

金時山に続く外輪山稜線

s-IMG_5554.jpg

足元にマツムシソウがまだ

s-IMG_5544.jpg

大涌谷から噴煙 天城や大島まで見えました

s-IMG_5555.jpg

北尾根 矢倉岳 大野山

s-IMG_5557.jpg

さらに奥 左から大室山 檜洞丸 蛭ケ岳-塔ノ岳

s-IMG_5560.jpg

ヤブの中へ入って長い北尾根破線コースへ。

s-IMG_5569.jpg

さらにきれいなアングル

s-IMG_5572.jpg

アップもよし

s-IMG_5574.jpg

前景を代えてよし

s-IMG_5579.jpg

ロープ下がっていました

s-IMG_5580.jpg

菰釣から御正体山への甲相国境

s-IMG_5584.jpg

そろそろさような富士山 下に林道を見て横切ります

s-IMG_5589.jpg

さあ、長い樹林帯歩き

s-IMG_5594.jpg

おおむね歩きやすいです

s-IMG_5597.jpg

858m登り返しだったか ちょっときつかった

s-IMG_5598.jpg

パネルあり

s-IMG_5600.jpg

陽が傾いてきました 水源林で管理されているようです

s-IMG_5602.jpg

一か所、ゆるめの尾根分岐で 右に左にルートを探したところがありました テープはあてになりません

s-IMG_5604.jpg

ところどころ いい紅葉

s-IMG_5606.jpg

送電塔をくぐると 下山の目安がついた

s-IMG_5609.jpg

三叉路に出ます

s-IMG_5611.jpg

油断して林道から山道への分岐を100mくらい行きすぎましたが 茶畑に出ました 

s-IMG_5612.jpg

無事に矢倉沢に到着 最後少々の登り返し

s-IMG_5614.jpg

暗くなる前になんとか東川バス停から予定のバスに乗れました 矢倉岳が大きい!おつかれさまでした。ご参加いただきありがとうございました。

nice!(0)  コメント(0) 

小涌谷-強羅ウォーク [神奈川 ウォーク]

小涌谷-強羅 日本生涯現役推進協議会さまとのコラボで、かながわでの軽めのウォークでお誘いしました。

s-IMG_5301.jpg

箱根湯本駅の今年の新型ロマンスカー。すばらしいお天気。

s-IMG_5310.jpg

車窓ごしにいい紅葉を眺めて宮ノ下駅に到着。

s-IMG_5311.jpg

湯本行きが着いてから、強羅行きが着くようです。

s-IMG_5312.jpg

足湯のある NARAYAさん

s-IMG_5318.jpg

チャップリンの散歩道から駅伝も駆け抜ける国道1号歩き

s-IMG_5322.jpg

小涌谷駅への近道 このあたりはお任せください

s-IMG_5324.jpg

いい紅葉ぐあいです

s-IMG_5328.jpg

遅めかなと思いつつ 今年は長いのかな

s-IMG_5329.jpg

写真撮られる方多し

s-IMG_5330.jpg

三河屋さんが創業時に植えられたとも

s-IMG_5335.jpg

舗装路が終わりましたが広い道を歩けます

s-IMG_5341.jpg

千条滝到着

s-IMG_5338 2.jpg

水は減っているようです

s-IMG_5353.jpg
車道に出ました

s-IMG_5355.jpg

蓬莱園に入ります。あじさいのころにホテルに抜けるのもいいかも。

s-IMG_5359.jpg

いい庭園です

s-IMG_5361.jpg

今年は2度訪れた浅間山

s-IMG_5363.jpg

前回はサクラの時期でしたが

s-IMG_5368.jpg

このとおり紅葉もいい

s-IMG_5372.jpg

来年も来ようかな

s-IMG_5379.jpg

大正のはじめ、

s-IMG_5383.jpg

小涌谷温泉 三河屋の創業者・榎本恭三氏が開いた20,000坪の庭園です。

s-IMG_5384.jpg

小涌園に入りました 

s-IMG_5390.jpg

静かでした(後ろは愛川から移設した庄屋 迎賓館)

s-IMG_5392.jpg

今年4月にオープンしたカフェで軽くランチ


s-IMG_5403.jpg

強羅に歩いていきます

s-IMG_5408.jpg

早雲山駅の方に古いハイキング道を寄り道してみました

s-IMG_5412.jpg

早雲閣

s-IMG_5413.jpg

あーあ 大涌谷への道 入口がだいぶ荒れてます 早く再開しないかなあ

s-IMG_5415.jpg

ロープウェイは快調

s-IMG_5431.jpg

明日登りに行く 明神ケ岳

s-IMG_5422.jpg

強羅の別荘地へ下りていく途中 金時山 ここがいちばん格好いいかな

s-IMG_5441.jpg

強羅公園に入りました 噴水と大の字を刻む明星ケ岳 登山鉄道沿いを車道・小路でつないで歩きました。よい天気にも恵まれて周りの山々の景色や 最後の紅葉を楽しみました。おつかれさまでした。

s-IMG_5447.jpg

下見も兼ねて、私は大平台から湯本まで歩いてみました。

s-IMG_5448.jpg

イチョウはあと一週間かな

s-IMG_5452.jpg

姫の湯 熱かった!

s-IMG_5454.jpg

姫の水 北条氏の姫が化粧水として使っていたとのことです

s-IMG_5467.jpg

湯冷えしないように小走りで

s-IMG_5473.jpg

バス停のあいだで眺望地あり 上のスイッチバック箇所

s-IMG_5482.jpg

下の鉄道橋 ここは秋の箱根のポスターに使われるところです

s-IMG_5490.jpg

旅館の紅葉 環翠楼

s-IMG_5494.jpg

17時の閉店ぎりぎり来店 これが励みでした

s-IMG_5501.jpg

こちらも励みの追加・豆腐カツ。(小田原駅地下に新店あり)明日もがんばるぞ。

nice!(0)  コメント(0) 

加波山 [関東甲信越 登山]

加波山へ やはりゆっくり歩いて この「古山」を味わいたかったのです

s-IMG_5193.jpg

晩の雨が上がって 筑波山がお目見え

s-IMG_5197.jpg

ど派手な神社の駐車場から出発 「箱根大天狗山」の刻みが見えますね

s-IMG_5198.jpg

この天狗面の目が赤く光っているんです! お賽銭の見張りかと思います

s-IMG_5199.jpg

迫力あるお不動さんのお顔

s-IMG_5200.jpg

寝ているの?

s-IMG_5202.jpg

山道を抜けて 桜観音 このあたりに駐車することもできそうです

s-IMG_5204.jpg

タイ寺の跡? 数体ある仏像は強化ガラスのようなもので囲われていました

s-IMG_5209.jpg

廃れ気味の登山道へ。

s-IMG_5213.jpg

次々に大岩が出現。

s-IMG_5215.jpg

近くの採石の音も聞こえてきます

s-IMG_5219.jpg

さらになにやら蒸し暑い

s-IMG_5221.jpg

だいぶ上部に

s-IMG_5223.jpg

本宮道といいますが

s-IMG_5224.jpg

あまり歩かれていないようす

s-IMG_5225.jpg

立ちふさがる岩

s-IMG_5227.jpg

頂稜にのりました 13?くらいものお社が並ぶそうで 東風!がよけられそうなお社の横でお昼をいただきました。

s-IMG_5229.jpg

「加波山事件」、、、思い出した「獅子の時代」の平沼銑次(菅原文太)、宇崎竜童音楽、好きです! 秩父逃走時の 「きっかわさん!(たぶん水戸浪士)」「パリで見たろう 自由・平等・博愛だア」  そう思うと「西郷どん」は歴史のスケール・掘り下げかたが相当稚拙、あのころは大河ドラマの「黄金の日々」だったか。

s-IMG_5231.jpg

日光や那須の山々 足利では田中正三・鉱毒、現代・福島では原発放射能汚染・・・

s-IMG_5236.jpg

急な坂もありましたが 紅葉きれい

s-IMG_5238.jpg

またまた里の社を思わせるようなきれいな拝殿。

s-IMG_5239.jpg

天狗

s-IMG_5244.jpg

上は寒かったのでこちらで記念写真

s-IMG_5249.jpg

車でも来れるようです

s-IMG_5250.jpg

親宮道を下ります こちらも荒れ気味

s-IMG_5255.jpg

平たく ずり落ちた岩

s-IMG_5253.jpg

すげえ大木 

s-IMG_5257.jpg

山の全容と採石場 下山してきました

s-IMG_5271.jpg

真壁の町と雨引観音に寄り道。

s-IMG_5273.jpg

冷気漂う宿椎

s-IMG_5277.jpg

6世紀の開創?ですよ

s-IMG_5279.jpg

アイドル孔雀

s-IMG_5282.jpg

つがい? そのうち並んで見る先は

s-IMG_5293.jpg

加波山や

s-IMG_5286.jpg

筑波山 ここ楽法寺は もう4回目くらいですが、いつもとても特別なところに感じられるところです。

s-IMG_5297.jpg

連日の、美しい日の入りを見て帰ります。北関東のいい山旅でした。おつかれさまでした。ご参加いただきありがとうございました。

nice!(0)  コメント(0) 

晩秋の芳賀富士-益子 [関東甲信越 登山]

芳賀富士と益子へ 久しぶりに東北線、小山駅集合にて。 「のんびり」登山です。

s-IMG_5098.jpg

古寺を歩き出し シダレ桜のいいがのがありました

s-IMG_5100.jpg

「ましこ世間遺産」なんだそうです 世界と世間、ユーモアがありますね

s-IMG_5101.jpg

しめ縄下がりすぎ?

s-IMG_5103.jpg

ミニ富士登頂。

s-IMG_5108.jpg

かんたんに登れてしまったわね

s-IMG_5104.jpg

充実した山頂ぶり? 栃木百名山なんだそうです!

s-IMG_5105 2.jpg

物足りない? お江戸、関東で人気だった、小富士めぐり。いいですね

s-IMG_5114.jpg

お寺に戻りました 誰もいない・・・

s-IMG_5117.jpg

茂木の街の手前にりっぱな道の駅 最近はホンダのサーキットで盛り上がっているのだそうです

s-IMG_5119.jpg
B級グルメもありましたが、美味しそうだったのでだいぶ待たされましたが わっぱ飯! 私はキノコ

s-IMG_5118.jpg

窓からの景色あり

s-IMG_5121.jpg

手前に線路があって このような鉄道が走っています 真岡??鐡道

s-IMG_5124.jpg

益子にもどりぎみに、高舘山というところに上がってみます

s-IMG_5126.jpg

古い山城址ということです

s-IMG_5128.jpg

「なかなかいいじゃない」

s-IMG_5129.jpg

わびしい感じも

s-IMG_5134.jpg

西明寺へ 名木あり

s-IMG_5136.jpg

お大師さま 関東34観音の札所なのです

s-IMG_5139.jpg

これは怖いような 笑っていらっしゃるような 閻魔大王

s-IMG_5141.jpg

とても古い三重塔

s-IMG_5142.jpg

いい伽藍です

s-IMG_5143.jpg

北関東の古刹に感心しました

s-IMG_5144.jpg

売店なども充実していました 外国人さんカップルがご朱印をお願いしていました

s-IMG_5147.jpg

棚に咲く花あり。藤ではなくてなんだったかな?

s-IMG_5152.jpg

益子へ 陶器店見学はせず、ここを訪れました

s-IMG_5158.jpg
納得の収集センス

s-IMG_5155.jpg

秋らしい景色多数

s-IMG_5156.jpg

深まる秋

s-IMG_5165.jpg

暮れる秋

s-IMG_5166.jpg

建物もよし

s-IMG_5168.jpg

あーー

s-IMG_5169.jpg

空いていていいです

s-IMG_5173.jpg

窯にご関心

s-IMG_5176.jpg

先日のフランス人(FLOさん)も喜んでくれそうな 和に浸れる特別な場所でした

s-IMG_5179.jpg

陶器の売店に行ったけれどいまいちでご愛敬

s-IMG_5183.jpg

散歩道がたくさんありますが次回にゆずりましょう

s-IMG_5185.jpg

街はずれですが こちらにも立派な道の駅がありました

s-IMG_5189.jpg

小山駅解散後、連日の方といっしょに焼き鳥屋さんへ。惣菜も3種類選べて目で楽しめてよし。おつかれさまでした。ご参加いただきありがとうございました。



nice!(0)  コメント(0) 

丹沢 ヨモギ尾根 [神奈川 登山]


s-IMG_5004.jpg

ヤビツ峠下の諸戸からスタート。

s-IMG_5008.jpg

キャンプ場をぬけさせていただいて

s-IMG_5012.jpg

取付きます 

s-IMG_5013.jpg

きれいな紅葉と 台風のダメージ

s-IMG_5014.jpg

林道が伸ばされていました

s-IMG_5019.jpg

仏果山の方かな

s-IMG_5024.jpg

ヨモギ平近く

s-IMG_5025.jpg

終わりのころですが紅葉よく静かな雰囲気。


s-IMG_5030.jpg

s-IMG_5031.jpg

お昼をいただきました

s-IMG_5034.jpg

林道がここまで来ないといいなあ

s-IMG_5036.jpg

ここから三ノ塔までも楽しみ でも山頂からはモノレールが敷かれてきてしまいました

s-IMG_5041.jpg

曇天、ガスがかかり気味ですが これもまた一興

s-IMG_5043.jpg

アザミ? 痛々しい

s-IMG_5046.jpg

大山がいつも近くに

s-IMG_5051.jpg

こちらは新大日から長尾根だったか あちらの紅葉もよさそうですが アプローチが・・・

s-IMG_5055.jpg

尾根越しに三峰がかわいく見えました

s-IMG_5059.jpg

三ノ塔までは一投足 「山歩組」のアイドル お地蔵さん

s-IMG_5061.jpg

フジアザミのドライフラワー

s-IMG_5064.jpg

いつもの丹沢 どんどん登山者が増えているらしいです

s-IMG_5070.jpg

三ノ塔から 松田山がうっすらと

s-IMG_5072.jpg

烏尾山 表尾根はこのアップダウンが大変ですね

s-IMG_5073.jpg

大倉尾根・檜岳方面へ薄墨の絵のような眺望

s-IMG_5079.jpg

少しガスが晴れました

s-IMG_5086.jpg

大山がお出迎え

s-IMG_5087.jpg

ところどころいいですね

s-IMG_5091.jpg

二ノ塔を越えて帰ってきました

s-IMG_5097.jpg

初めに下りて、登りながら周遊する変則コースでしたが、昔のよき丹沢を思わせる尾根歩きを楽しめました。おつかれさまでした。ご参加いただきありがとうございました。

nice!(0)  コメント(0) 

四国 剣山=初霜

ツアーの仕事で急ぎ周っていたときは、3泊4日*石鎚=剣山=伯耆大山という荒仕事。それでは名山に失礼、ということで悔悛の山旅です。

s-IMG_4743.jpg

見ノ越から丸笹山を見ながら登山開始。

s-IMG_4745.jpg

行く手は?? 寒いのか

s-IMG_4753.jpg

次郎笈(じろうぎゅう)、山名は太郎笈と呼ばれる剣山に対して名付けられました。

s-IMG_4762.jpg

紅葉+霧氷+サクラ? 

s-IMG_4794.jpg

大剣神社

s-IMG_4799.jpg

寒いけどきれいだな

s-IMG_4804.jpg

ご神水

s-IMG_4810.jpg

神社うしろの岩峰を振り返ると 塔のよう

s-IMG_4814.jpg

次郎笈に先ず寄ります

s-IMG_4830.jpg

日照とともに溶けだしてきた

s-IMG_4857.jpg
次郎笈登頂 高知湾が光っています 瀬戸内海も見えるらしいですがよくわかりませんでした

s-IMG_4859.jpg

尾根続きに三嶺だ!昨夜のご住職のお話では「剣山と結んでこそ」ということらしいですが山から山へ8時間、なかなか遠い。

s-IMG_4872.jpg

次郎笈の山肌きれい

s-IMG_4877.jpg

剣山登頂。広いなあ 毎日新聞のカメラマンの方が初霧氷だと撮影にいらしていました。これが風に舞ってキラキラと光るさまがとれれば最高なのだそうです。夕方の放映に間に合うのかしら。

s-IMG_4891.jpg

岩のモニュメント 一の森にも行ってみようか考えましたが自重しました

s-IMG_4899.jpg

寄り道2。「行場」へ急坂を下りてみる。

s-IMG_4906.jpg

山頂へ、この間を抜けていくのか!

s-IMG_4914.jpg

両劔神社 ここまでだって(行場としては)下からずいぶん攀じ登ってこないとたどり着けない。なんと険しい

s-IMG_4920.jpg

ここからぶら下げられるのか・・・懺悔

s-IMG_4932.jpg

そしてこの行場の辺りは、キレンゲショウマの咲くところでもありました 満開日8月8日、皆さん、行けますか?

s-IMG_4939.jpg

この辺りでガスも取れて、鳴門や瀬戸内・屋島のほうまで見渡せました。

s-IMG_4946.jpg

剣山神社は やはり宮尾登美子さんの「天涯の花」の舞台となるところ。おとなりの、ご住職の「円福寺」によれずもうしわけない。また来ます。

s-IMG_4948.jpg

今回は百名山の所以を存分に勉強させていただきました<(_ _)>

s-IMG_4959.jpg

貞光へ 曲がりくねった長い長い道下りの運転。ここは一宇峡あたりだったか 同乗者がいたらさらにだいぶ時間かかるかも。途中にも、津志嶽 矢筈山 黒笠山などおもしろそうな山への分岐がありました。住んでみないと行けないかしら。

s-IMG_4965.jpg

やっとこさ貞光へ。名物のソーメンを食してお腹が落ち着きました。剣山が右奥に見えます。

s-IMG_4978.jpg

でもやはり、高知空港でカツオを。いい山旅でした。

nice!(0)  コメント(0) 

四国 三嶺=初霜

お申し込みなく下見になってしまいましたが、深夜の国道を走って大歩危に泊。奥祖谷を剣山・三嶺へ。

s-IMG_4474.jpg

朝5時出も考えましたがみごとに寝坊 さらに小歩危へ散歩へ

s-IMG_4491.jpg

こっちもきれいだなあ

s-IMG_4527.jpg

のろのろと奥祖谷へ

s-IMG_4531.jpg

R439号、台風被害復旧工事 通行止めもあって10時過ぎ 名頃・登山口 ↑「まったく人影がないところに、こういうのこわいから やめてー」

s-IMG_4532.jpg

一人だからと持ってきた登山案内の切れ端にあったルートは見事に「通行禁止」

s-IMG_4534.jpg

でも新道の状態はよさそうです 「マウント・ミウネ」とありますね

s-IMG_4542.jpg

あれ上が白い

s-IMG_4556.jpg

冷たい風がけっこう下りてきます

s-IMG_4564.jpg

そういうことか

s-IMG_4569.jpg

下りてくる登山者が全身雨具で青ざめて下りてきたけど そういうことか

s-IMG_4572.jpg

そういうことか ぶるぶる

s-IMG_4588.jpg

コメツツジも凍っている

s-IMG_4592.jpg

岩がすごい

s-IMG_4593.jpg

それでも少なからず登山者を見かけました だいたい地元四国の方々、つよい!

s-IMG_4609.jpg

登頂うれしや! あるだけ着こんで昼食を取っていたら ガスで展望もなく寒いのに、なぜ小屋に入らないか訝しげに聞かれました

s-IMG_4603.jpg

信じる者は・・・ 少しだけガスが晴れました

s-IMG_4608.jpg

つかの間でしたがいいものを見ました 1人だと話しかけられやすいのか? 女性3人パーティーは天狗塚方面へ、男性2人は高知県側・光石からの往復で、「天然林がすばらしいから次回はそちらから登ったらよい」と教えてくれました。

s-IMG_4615.jpg

駐車場に来た道を戻ることも考えましたが、菅生に下りることにしました。

s-IMG_4618.jpg

あれが避難小屋 やはり周りには遭難碑・・・ 剣山までの間にもあるらしい

s-IMG_4620.jpg

登り道とちがって なかなか廃れぎみの細い道

s-IMG_4624.jpg

サクラか花かと思うような 霧氷の林

s-IMG_4631.jpg

あーきれいだな、夢の中にようだなと しばしザックを下ろして佇みました

s-IMG_4652.jpg

まったく動いていないような観光用のモノレールが見えてからはダラダラと樹林帯なども抜けて

s-IMG_4688.jpg

いやしの郷というところに出ました 温泉にでも入ろうかと思ったら定休日(^^; 下見にいらした香川の人に道の状態を訪ねられました こちらでは「さんれい」と呼ぶのだとか!?

s-IMG_4701.jpg

菅生にて小一時間のバス待ち 売店のおじさんと長々と雑談 「集落はすたれるいっぽうでさびしいけど 長い休みをとって車で遠くのほうぼうを周るのが楽しみ」なんだとか 阿波の言葉って関西弁のよう!?

s-IMG_4714.jpg

バスで登山口へ あれが三嶺か 日没直前、今日初めて全景を見れました。車に戻って真っ暗闇を宿泊先へ。

s-IMG_4717.jpg

ラフォーレつるぎ山 暖炉ある食堂・きれいなお風呂・暖かいお部屋・ふかふかのベッド・ボリューム満点のおいしいお料理・ご主人(ご夫婦)・客人(近くのお寺の住職)・安徳天皇の伝説、、、極楽のようなところでした。この日で冬じまいにということでたくさん馳走してくださいました。本当にありがたいことでした。

nice!(0)  コメント(0) 

仁淀川紀行 2-2

2日目の朝もおいしい朝食をいただいて出発。忙しくなりますが、直前に にこ淵が復旧されたということで、サプライズにて向かいました。

s-IMG_4303.jpg

かなり急な階段ですが、

s-IMG_4305.jpg

おかげで絶景ポイントへ。

s-IMG_4315.jpg

ご満足気。

s-IMG_4328.jpg

きれいですね。

s-IMG_4332.jpg

惜しみつつ振り返りながら引き返し

s-IMG_4297.jpg
今回の遠征の発起人でもいらした安藤さんの最も行きたかったところでした。よかった*2

s-IMG_4345.jpg

安居渓谷へ 

s-IMG_4426.jpg

やすい と呼びます

s-IMG_4354.jpg

河原を歩きます

s-IMG_4361.jpg

水と岩

s-IMG_4364.jpg

紅葉

s-IMG_4366.jpg

いったん林道へ上がって

s-IMG_4368.jpg

乙女河原へ

s-IMG_4382.jpg

飛竜の滝へ

s-IMG_4384.jpg

その右の岩壁

s-IMG_4393.jpg

岩と紅葉

s-IMG_4403.jpg

すぐ下の集落が、

s-IMG_4404.jpg

宮尾登美子さんの10代で初の教職赴任地でした

s-IMG_4407.jpg

こちらにいらしたこともあるでしょうね

s-IMG_4411.jpg

紅葉を満喫しました

s-IMG_4409.jpg
宿泊施設もあります宝来荘だったかな

s-IMG_4412.jpg

自伝・四部作最終「仁淀川」にて、満州から帰った綾子が(赤子を放り出して)仁淀川の水の美しさに呆然とするシーンがあります

s-IMG_4421.jpg
赴任地での思い出と、大陸での水の苦労が偲ばれる場面です


s-IMG_4416.jpg

評判の山小屋で遅まきの昼食を

s-IMG_4423.jpg

ここで始められたという アマゴの刺身寿司をいただきました

s-IMG_4424.jpg

おじさん、ありがとうございました。

s-IMG_4440.jpg

さらに最高のブルーの呼び声高い水晶淵へ

s-IMG_4447.jpg

そろそろ帰らなくては・・・

s-IMG_4464.jpg

高知空港に戻りました。

s-IMG_4470.jpg

街歩き・カツオ定食の代わりににこ淵へ。ひたすら渓谷と紅葉を見て周りました。おつかれさまでした。ご参加いただきありがとうございました。イトザクラの時期もよさそうです。

nice!(0)  コメント(0) 

仁淀川紀行2

昨年に続いて、高知 仁淀川へ 

s-IMG_4180.jpg

高知空港へ

s-IMG_4191.jpg

今年もそれほどいい天気ではありませんが とりあえずブルー

s-IMG_4198.jpg

11月にて紅葉もよし

s-IMG_4245.jpg

石鎚山の源流まで142kmの中流・中津川に来ました

s-IMG_4199.jpg

大きい岩です このような大きな岩を運ぶ急流が水を清く保っているのだとか

s-IMG_4204.jpg

赤い!昨年、濁流で渡れなかった遊歩道を奥へ

s-IMG_4210.jpg
きれい!

s-IMG_4208.jpg

いいところで、芋けんぴを食べながら雨をしのぎます

s-IMG_4212.jpg

七福神があるようでした

s-IMG_4213.jpg

せまいところ

s-IMG_4221.jpg

心細いところを奥へ

s-IMG_4223.jpg

蒼い

s-IMG_4225.jpg

足元に気を付けながら奥へ

s-IMG_4229.jpg

とうとう雨竜の滝へ

s-IMG_4233.jpg

すごいわね

s-IMG_4236.jpg

遊歩道を上へ抜けます 展望台

s-IMG_4249.jpg

車道に出て 下の茶屋に下ります

s-IMG_4260.jpg

雨に濡れてきれいともいえます

s-IMG_4267.jpg

切り通してたのですね

s-IMG_4272.jpg

いい散歩でした お茶屋でおでんなどいただいて宿へ向かいます

s-IMG_4278.jpg

途中、いくつかある沈下橋のうち 

s-IMG_4281.jpg

中仁淀橋にきました なんと画像が残っていません

s-IMG_4283.jpg

横倉山といって 安徳天皇の生存説もあって、宮内庁による安徳天皇のご陵墓参考地だそうです 

s-IMG_4293.jpg

土佐和紙 くらうどに泊まりました すばらしい夕食

s-IMG_4285.jpg

洗練されたフレンチが ここでいただけるとは!

s-IMG_4288.jpg

肉厚の サクラダイのあとはやわらかなビーフ

s-IMG_4290.jpg

サツマイモのスイーツ お風呂は仁淀川の清水の沸かし湯でした。お部屋は和室。翌朝の朝食もばつぐんでした。

nice!(0)  コメント(0) 

狭山丘陵② [関東甲信越 ウォーク]

狭山丘陵 2回目、前回は昨年の10月末でした。

s-IMG_4086.jpg

JR八高線・箱根ヶ崎集合。初めて下りました。

s-IMG_4088.jpg

駅の西側からは大岳山・本仁田山や雲取山方面がのぞめます。

s-IMG_4095.jpg

2回目は東京都から埼玉県側へ抜けます。小さい宿場町・お寺を見てカタクリの里から公園西口から入山します。

s-IMG_4099.jpg

東京側でも狭山の字が見られます。たとえばお茶。丘陵地名から由来するようです。こちらはお伊勢山だったかな。

s-IMG_4102.jpg

六道の辻。出会いの辻。大きなサクラの木だったか。

s-IMG_4107.jpg

こちらも倒木がすごいですね

s-IMG_4109.jpg

日曜日催行なのに人に会いません・・

s-IMG_4114.jpg

175m三角点の広場

s-IMG_4122.jpg

湿地に下りていきます

s-IMG_4123.jpg

そのむかしを彷彿とさせる静かなところです

s-IMG_4130.jpg

さいたま緑の森博物館 静かと思っていたら、なにか秋のイベントでライヴでにぎやか。 

s-IMG_4133.jpg

お昼をいただいて記念写真。さあ午後の後半へ。

s-IMG_4139.jpg

大日如来さま なぜか2体。

s-IMG_4141.jpg

丘陵周縁から少し離れて 比良の丘 

s-IMG_4143.jpg

北海道のようです

s-IMG_4147.jpg

休憩所

s-IMG_4148.jpg

花もきれい

s-IMG_4151.jpg

おお、サクラも 金仙寺というお寺のもので、樹齢150年のシダレザクラも見もののようです

s-IMG_4153.jpg

トトロ5号地を通って周縁地にもどります

s-IMG_4156.jpg

それからは少し退屈でビミョウなところもありましたが、

s-IMG_4162.jpg

まもなく狭山湖につきました すごいヒマラヤ杉

s-IMG_4163.jpg

山口貯水池とも 空が広くなって湖の奥も見渡せて気持ちいいです

s-IMG_4164.jpg

ダム下に下山口方面 家が多いですね

s-IMG_4169.jpg
狭山不動 

s-IMG_4167.jpg

その駐車場に??

s-IMG_4171.jpg

西武ドームに久しぶりに という感傷もないこの人混み!  アイドルマスター?? メットライフドームなんだとか ここに人はいたのか!

s-IMG_4175.jpg

ちょうどこれから開始時期のようだったので、入れ替わるように私たちは上り電車に乗って解散。最後にすごいものを見ました。さすが週末。歩きがいのあるウォークでしたね。おつかれさまでした。ご参加いただきありがとうございました。

nice!(0)  コメント(0) 

瑞牆山 みずがき山 [関東甲信越 登山]

日本100名山の岩峰、瑞牆山へ。

s-IMG_3935.jpg

中央線・韮崎駅16時集合、増冨温泉に前泊することにしました。みずがき湖。いい紅葉。

s-IMG_3938.jpg

増富温泉は津金楼に泊まってみました。中居さんが荷物を持ってあがってくれました。コイ料理もありますがお料理は素朴。もっと軽めのものもあるらしい(湯治向け)お風呂は鉱泉というべき25度くらいで温かいお湯とはじめに入って交互に入ります。一緒に入っていらした方は2泊目、弟さんの紹介できたとのこと。弟さんはしばらく治らなかった腰痛がここで5日で治ってしまたとのこと。

s-IMG_3944.jpg

次の日、みずがき山自然公園に車をおいたところ。甲斐駒が赤い。

s-IMG_3956.jpg

ガスが切れて少し上の方が見えました(頂上ではないと思われますが)

s-IMG_3962.jpg

さあ林道を右回りに山奥に入ります。

s-IMG_3968.jpg

奇岩多い。

s-IMG_3973.jpg

花崗岩

s-IMG_3979.jpg

だいぶ沢沿いを歩いて 不動の滝

s-IMG_3982.jpg

これが教会のようで面白い

s-IMG_3987.jpg

だいぶ年季の入った看板 あとで見たら昭和40年代だったかな 以前来たときより少しさびれてしまったかもしれません。

s-IMG_3992.jpg

北側で寒くて、地味だからでしょう。山に取付くとあんがい早く頂上直下にやってきます。

s-IMG_3993.jpg

なつかしや、直下の岩場。初めては37年前になりました。クサリが長く、2本になりました。混んでいるときは渋滞要因ですね。

s-IMG_3995.jpg

登頂!見渡す先には、

s-IMG_3996.jpg

ふじさん!

s-IMG_3999.jpg

金峰山も見えて満足。

s-IMG_4002.jpg

そうそう、久しぶりに木曽御嶽も見ました。来年、行けるかな。

s-IMG_4003.jpg

おそるおそる南面をのぞき込む

s-IMG_4004.jpg

浅間山方面

s-IMG_4005.jpg

奥志賀のあたりだったか 滝雲が見られます。

s-IMG_4012.jpg

富士山1

s-IMG_4014.jpg

富士山2

s-IMG_4011.jpg
富士山3

s-IMG_4015.jpg

金峰山

s-IMG_4016.jpg

バックにぱちり

s-IMG_4017.jpg

大日岩方面につづく岩峰 トレースがあるらしいです

s-IMG_4018.jpg

相変わらず行ったことがない まだ行く予定もない 小川山

s-IMG_4019.jpg

1時間くらいランチしたり、のんびりしていました 日帰りでできないことをしてみたかったのですそれでは下山しましょう

s-IMG_4022.jpg

しばらくは ぐいぐい下ります 眼下に見ていた岩峰が見上げるほどに

s-IMG_4023.jpg

大やすり岩

s-IMG_4027.jpg

支えているのかしら?

s-IMG_4028.jpg

だいぶ下りてきましたが 滑りやすいところにクサリが

s-IMG_4032.jpg

荒れましたね~

s-IMG_4034.jpg

桃太郎岩

s-IMG_4038.jpg

瑞牆山の正面左

s-IMG_4040.jpg

こちらが頂上

s-IMG_4042.jpg

富士見小屋(こんど泊まってみたい!)の前でいっぷく

s-IMG_4050.jpg

林道をたどって右折、公園に戻ります

s-IMG_4057.jpg

ガスが出てきましたが 紅葉はきれいです

s-IMG_4058.jpg

大きいアカマツ

s-IMG_4064.jpg

いいかんじですね

s-IMG_4065.jpg

こちらの道もか細くなっていました

s-IMG_4067.jpg

もったいないなあ

s-IMG_4071.jpg

みずがき山荘で食事やコーヒーをいただいて韮崎に戻って解散しました。おつかれさまでした。いい山歩きができました。

nice!(0)  コメント(0) 

都筑三富士 [神奈川 ウォーク]

とうしょ港北七富士でプランを始めたのですが、なかなか忙しくなりそうだったので「都筑三富士」にダウンサイズして歩きました。

s-IMG_3710.jpg

なじみのないグリーンライン これからもっと研究していきます

s-IMG_3720.jpg

見花山というところへ。

s-IMG_3723.jpg

3つのうちの1つめ。川和富士は幕末から明治初年にかけて造られましたが、ニュータウンの造成で500mほど移転たのだそうです。 

s-IMG_3725.jpg

いい形です。74

s-IMG_3728.jpg

?? なんとすばらしい眺望です。大山の横、塔ノ岳の上に本家の富士山もばっちり。

s-IMG_3730.jpg

丹沢遠望。

s-IMG_3732.jpg

じつは区のウォーキングコースが何本もあります。

s-IMG_3735.jpg

比較的近い、次の池辺富士(55m)へ。えっ、というようなところです。それに「いこのべふじ」と呼びます。

s-IMG_3740.jpg

ここからもなかなかの眺望。ただ下の畑で焚火をしていてだいぶいぶされました。

s-IMG_3748.jpg

大原みねみち公園 

s-IMG_3752.jpg

意外に緑道を伝って歩けます

s-IMG_3759.jpg

センター南 サウスウッドという大きなショッピングモール

s-IMG_3755.jpg

福岡出身の天ぷらやさん 明太子のおかずが美味しく、揚げたてを持ってきてくれるのでうれしいです。

s-IMG_3763.jpg

午後、茅ケ崎城址の横を

s-IMG_3767.jpg

サクラ!

s-IMG_3769.jpg

大塚・歳勝土遺跡公園へ 「さいかちど」と呼びます

s-IMG_3778.jpg

竪穴式住居もあります

s-IMG_3780.jpg

弥生時代中期 なんと国指定!

s-IMG_3781.jpg

古道の名残り?

s-IMG_3785.jpg

さらに公園を、緑道でつないで歩いて

s-IMG_3788.jpg

最後の3つめの富士へ

s-IMG_3797.jpg

ふもとに着きました

s-IMG_3804.jpg

山田富士です ここは(転げ落ちてしまいそうなほど)けっこうきつい登りでした

s-IMG_3805.jpg

ゴールのグリーンライン 北山田駅へ。私は区役所へ出て売店でウォーク冊子を購入しました。おつかれさまでした。ご参加いただきありがとうございました。

nice!(0)  コメント(0)